Piero Umiliani『天国か地獄か フリーセックス地帯を行く』
■国内盤(帯付)
■盤質:A-
※長帯仕様で解説が記載されています。折れあり。(ジャケットは元々なし)
[収録曲]
1. ユー・トライド・トゥ・ウォーン・ミー
2. レ・ラガッツェ・デル・アルチペラーゴ
3. ストッコルマ・マイ・ディア
4. マナ・マナ
5. エッセレ・ドンナ
6. ノッテ・ディ・メッツァ・エスターテ
7. セクエンツァ・ピシェデリカ
8. ヴィオレンツァ
9. フォトモデッレ
10. ラ・シニョーラ・カメリエーラ
11. ソリトュディーネ
12. フリー・イン・ミノール
13. ピアノ・ボサ・ノヴァ
14. ストッコルマ・マイ・ディア
15. ノッテ・ディ・メッツァ・エスターテ
16. ソリトゥディーネ
17. ネル・コスモ
18. トップレス・パーティ
19. ソリトゥディーネ
20. エヴァ・ズヴェデーセ
21. ヒッピーズ 1
22. ソリトゥディーネ
23. ヒッピーズ 2
24. ルオーモ・インテグウート
25. サンバ・マナ
26. オルガノ・エ・チタッローニ
27. ビア,ベルモット・エ・ジン
28. スリープ・ナウ・リトル・ワン
29. ヴィアッジョ・ネル・インコンショ
30. コンテスタッツィオーネ
1968年のイタリア映画「天国か地獄か フリーセックス地帯を行く」サウンドトラック。
音楽を手掛けているのはピエロ・ウミリアーニ。
個人的には質の高いウミリアーニ作品の中でも特にオススメしたい作品です。
全30曲というヴォリュームもすごいですが、スキャットからラウンジジャズ、口笛まで、まさにサウダージな感覚が存分に味わえます。
「マナ・マナ」のユーモラスなカヴァーや美しいラウンジボッサ「ピアノ・ボサ・ノヴァ」あたりが特に人気。