Edda Dell'orso『イッツ・タイム・トゥ・シング』
■国内盤(帯・ライナー付)
■規格品番:KICP727
■盤質:B+
※現在廃盤
[収録曲]
1. シネマ・エキゾティカ(オープニング)
2. 「ワールド・バイ・ナイト・トゥディ」
3. イタリア映画組曲;「ある夕食のテーブル」|死ぬほど愛して「刑事」|「太陽の誘惑」|ジェルソミナ「道」|ユー・ネヴァー・トールド・ミー「ロンドンの霧」|モアー「世界残酷物語」|「ブラザー・サン,シスター・ムーン」|ロッサーナのテーマ「黄金の七人」|アラビア風の歌「フィルム・ダモーレ・エ・ダナルキア」
4. 「新カリギュラ」
5. 「オリエント・エキスプレス」
6. アメリカ映画組曲;「ニューヨーク・ニューヨーク」|サマータイム|「キャバレー」
7. バラ色の人生
8. サハラの夢「サハラの秘宝」
9. 「愛すべきグラスラー博士」
10. イエスタデイ
11. アイ・ラヴ・マイ・マン
12. 十字架につけられ…「小さい荘厳ミサ曲」より
13. メニー・レインズ・アゴー「ルーツ」
14. 永遠なる力
イタリアン・サントラには欠かせないスキャットの女王、エッダ・デッロルソのソロアルバム。(録音時期不明)
ほぼ一発録りに近いプライベート・スタイルでの録音のようですが、エッダ・デッロルソのヴォーカルが聴けるだけでファンには嬉しいです。
軽快なポップスM2はエッダの新しい魅力が味わえるナンバー。
M3のイタリア映画組曲は涙モノ。