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『Mondo Bossa Swinga Sambaby!』V.A. ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全18曲 レア曲満載の人気コンピレーション「Mondo Bossa」シリーズ。 ブラジリアンのフロアキラートラックが満載。
販売価格(税込): 1,680 円 >>商品詳細ページへ
Samba Trio『トリステーザ』 ■国内盤(帯なし・ライナー付) ■盤質:A- ■全12曲 オランダのグループ、サンバ・トリオのブラジリアン・グルーヴ傑作アルバム。 「トリステーザ」カヴァーで幕を開け、「イパネマの娘」などのブラジリアン定番カヴァーが続きます。サウダージ感満点の「Tres Horas da Manha」も人気トラック。
販売価格(税込): 1,890 円 >>商品詳細ページへ
Sebastiao Tapajos/Maria Nazareth/Arnaldo Henrique『S.T.』 ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全12曲 ※現在廃盤 ※デジパック仕様。ジャケット軽い擦れ。 ギタリストのセバスチャン・タパジョスとボサノバシンガー、アルナルド・エンリケス、女性シンガー、マリア・ナザレスの三人による1973年作品。 全曲最高なハッピーなボサノバ名盤。
販売価格(税込): 2,940 円 >>商品詳細ページへ
Lisa Ekdahl『Sings Salvadore Poe』 ■輸入盤 ■盤質:A- ■全14曲 スウェーデン人女性、リサ・エクダールの2001年発表のアルバム。 ボサノバテイストのアコースティックなサウンドと、リサ・エクダールのちょっと舌足らずなキュートなヴォーカルが、とても魅力的。
販売価格(税込): 1,050 円 >>商品詳細ページへ
Catia『ラ・ヴィ・アン・ローズ』 ■国内盤(帯なし・ライナー付) ■盤質:B+ ■全15曲 ※紙ジャケット仕様 サバービアの橋本徹がプロデュースしたパリ在住のブラジリアン・シンガー、カチアの極上のフレンチ・ブラジリアンアルバム。
販売価格(税込): 1,260 円 >>商品詳細ページへ
『Bossa Nova Exciting Jazz Samba Rhythms Vol.1』V.A. ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全20曲 ※デジパック仕様。少し擦れ・傷あり。 ボサノバ、ラウンジ系の人気コンピレーションシリーズの記念すべき第一弾。 ジャズボッサを中心にかなりレア度が高い曲を揃えています。
販売価格(税込): 1,470 円 >>商品詳細ページへ
Celia『Celia』 ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全11曲 ブラジルの女性シンガー、CELIAの70年のデビュー作。 ジョイス&ネルソン・アンジェロ、イヴァン・リンス、アントニオ・アドルフォなどの気鋭ソングライターによる楽曲を艶やかに歌うその姿は全くデビュー作とは思えません。フランス・ギャル「Zozoi」のカヴァーあり。
Quarteto Em Cy『ペドロ・ペドレイロ』 ■国内盤(帯なし・ライナー付) ■盤質:B+ ■全13曲 クアルテート・エン・シーのエレンコレーベルでの第一作。 瑞々しいコーラスがたまらない永遠の名作と言っていい内容で、ダバダバ・スキャットが素敵すぎる「アテ・ロンドリス」は最高の名曲。
Teca&Ricardo『Desafio De Viola』 ■輸入盤 ■盤質:A- ■全11曲 フランスで活躍していたブラジルのアコースティック・デュオ、Teca&Ricardoの1978年発表傑作アルバム。 透明感のあるギターとまさにサウダージな感覚の歌が素晴らしいです。 特にポップなメロディが光る「Minha Viola」は名曲。
Dave Mackay&Vicky Hamilton『デイブ・マッカイ&ビッキー・ハミルトン』 ■国内盤(帯・ライナー付) ■盤質:B+ ■全10曲 胸がときめくようなサウダージミュージックの大傑作で、カフェミュージックの定番でも知られているのがこのデイヴ・マッカイ&ヴィッキー・ハミルトンの1969年作。
販売価格(税込): 1,995 円 >>商品詳細ページへ
Le Trio Camara『Le Trio Camara』 ■輸入盤 ■盤質:A- ■全11曲 フランスのピアノトリオ、レ・トリオ・カマラの伝説の名盤。ピエール・バルーに見出され、サラヴァレーベルからリリースされたもの。 ドライヴ感のあるジャズボッササウンドで、「ビリンバウ」、エドゥ・ロボ「ウッパ・ネギーニョ」のカヴァーが最高すぎ。
Vince Guaraldi Trio『A Charlie Brown Christmas』 ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全12曲 ピアニスト、ヴィンス・ガラルディを中心としたトリオが手掛けたクリスマス版チャーリー・ブラウンのサントラ。
Michel Legrand『アイ・ラヴ・パリ』 ■国内盤(帯なし・ライナー付) ■盤質:A- ■全13曲 ※現在廃盤 ※ジャケットに小さい傷の箇所あり ミシェル・ルグランがパリにまつわるナンバーをピアノトリオ編成で演奏した貴重なアルバム。 実にフランスらしいお洒落なピアノトリオアルバムで、ルグランのピアノタッチの軽やかなことといったら、絶品。
Marco Di Marco『At the Living Room』 ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全8曲 イタリアのピアニスト、マルコ・ヂ・マルコが1973年に発表したパリ録音のあまりにも素晴らしいモーダルジャズ名盤。美しいバラード「Solo Pour Martial」、ワルツの要素を取り入れた「Valse」などアルバム全体の構成も抜群。 流れるようなメロディが美しい「Dopo」は、まさに一世一代の名演。
The Frank Cunimondo Trio『Introducing Lynn Marino』 ■輸入盤 ■盤質:A- ■全10曲 ※ジャケット内側に軽い汚れあり ピアニスト、フランク・カニモンドがヴォーカリストのリン・マリノをフィーチャーした傑作アルバム。 ラウンジ感覚のピアノトリオのサウンドに、ブロッサム・ディアリーにもちょっと近い雰囲気のコケティッシュな歌声のリン・マリノの相性が抜群。 オープニングがロジャー・ニコルスの大名曲「Lovo so fine」というだけでたまりませんが、クラブでも頻繁にプレイされたクールな「Feeling Good」、カーペーンターズ「We've Only Just Begun」の傑作カヴァーなど、名曲揃い。