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Pierre-Stephane Michel Trio『Bayahibe』 ■国内盤(ライナー付) ■盤質:B+ ■全10曲 ※デジパック仕様 フランスのベーシスト、ピエール・ステファン・ミッシェルがピアノトリオ構成で 2002年に録音した作品。澤野工房からのリリースです。
販売価格(税込): 1,890 円 >>商品詳細ページへ
Vladimir Shafranov Trio『Live at Groovy』 ■国内盤(ライナー付) ■盤質:A- ■全7曲 ※デジパック仕様 ロシア出身のウラジミール・シャフラノフ。スマートなメロディ、極上のスイングが楽しめるライヴ作品。
Jean Philippe Viret Trio『Considerations』 ■国内盤(ライナー付) ■盤質:B+ ■全8曲 ※デジパック仕様。トレイ爪割れあり。 フランスのピアノ・トリオ・ユニット、ジャン・フィリップ・ヴィレ・トリオの2000年作品。Sketchレーベルからのリリースで、澤野工房ライナー付。 ベーシストのジャン・フィリップ・ヴィレを中心に、ピアノのエドワード・フェレ、ドラムスのアントワン・バンヴィルの三人が織り成す演奏は、まさしく新世代ピアノトリオというべきもの。
Berndt Egerbladh Trio『A Boy Full Of Thoughts』 ■国内盤(ライナーなし) ■盤質:B+ ■全11曲 ※デジパック仕様。ジャケットに軽い擦れ・汚れあり。 スウェーデンのピアノトリオの1988年作品。(澤野工房からの再発作品) エヴァンススタイルのシンプルに美しくフレーズを紡いでいくベント・エゲルブラダのピアノタッチが素晴らしく、どこか陰のある雰囲気が印象的。
販売価格(税込): 1,680 円 >>商品詳細ページへ
Joe Chindamo Trio『The Joy of Standards』 ■国内盤(ライナー付) ■盤質:B+ ■全10曲 ※デジパック仕様 オーストラリアのピアノトリオ、ジョー・チンダモ・トリオの2000年録音作品。 澤野工房からのリリースです。 ヘンリー・マンシーニ「Charde」の幻想的な美しいアレンジが素晴らしく独創的。
Arnold Klos Trio『Appreciations』 ■国内盤(ライナーなし) ■盤質:B+ ■全14曲 ※デジパック仕様 ドビッシーやショパン、ラヴェルといった音楽家に衝撃を受け、その後ビル・エヴァンスの演奏との出会いを経て自分のプレイスタイルを確立したというピアニスト、アーノルド・クロスの1988年録音作品。澤野工房からのリリース。
Rob Madna『I got it bad and that ain't good』 ■国内盤(ライナーなし) ■盤質:A- ■全9曲 ※デジパック仕様 オランダのピアニスト、ロブ・マドナが1976年にトリオ構成で録音し、なぜか発売直前に回収され、ピアノジャズファンには幻の名作となっていた作品の復刻盤。(澤野工房からのリリース) 内容は文句のつけようのない素晴らしさで、叙情的なロブ・マドナのピアノタッチが絶品。
Jose Van Beest Trio『Because Of You』 ■国内盤(ライナーなし) ■盤質:A- ■全11曲 ※デジパック仕様 オランダのピアノトリオ、ヨス・ヴァン・ビースト・トリオの1993年作品。 (澤野工房からのリリース) 「ロシュフォールの恋人たち」の挿入歌やヘンリー・マンシーニ、アントニオ・カルロス・ジョビンのカヴァー収録。
Joerg Reiter Trio『Simple Mood』 ■国内盤(ライナー付) ■盤質:A- ■全8曲 ※デジパック仕様。ジャケット軽い擦れ。 ドイツのピアニスト、ヨーグ・ライターを中心としたピアノトリオの1985年録音ライヴアルバムのリイシューCD。澤野工房からのリリースです。 エヴァンススタイルの流麗さに加え、ダイナミックに展開するプレイが素晴らしいの一言で、ライヴならではの熱気が伝わる最高の一枚。
Marielle Koeman&Jas Van Beest『Between You And Me』 ■国内盤(ライナーなし) ■盤質:A- ■全10曲 ※デジパック仕様 オランダのピアニスト、ヨス・ヴァン・ビーストが奥方のジャズヴォーカリスト、マリエル・コーマンと共演した2004年作品。 ピアノトリオベース(一部ギターやパーカションが入る曲あり)で堅実に支えるヨス・ヴァン・ビーストのプレイ、上品で美しいマリエル・コーマンの歌が実に良く、特にスウィンギーな「The Song Is You」やボッサテイストの「It Might as Well Be Spring」は秀逸。
Sahib Shihab&The Danish Radio Jazz Orchestra『S.T.』 ■国内盤(ライナー付) ■盤質:B+ ■全9曲 ※デジパック仕様。ジャケット軽い擦れ。 サックスプレイヤー、サヒブ・シハブが1965年にデンマーク・コペンハーゲンで録音した超傑作の復刻盤。 ニールス・ペデルセン、アレックス・リール、ベント・アクセン、ベント・ジャディグ、アラン・ボッチンスキー、パレ・ミッケルボルグらヨーロッパ・ジャズの名プレイヤーが集結して繰り広げられた演奏は実に重厚で、60年代ユーロジャズの最高峰と言っても過言ではないでしょう。
Joe Chindamo『Anyone Who Had A Heart』 ■国内盤(ライナーなし) ■盤質:A- ■全8曲 ※デジパック仕様 オーストラリアのピアニスト、ジョー・チンダモの1997年録音のバート・バカラックカヴァー集。 発表後すぐに廃盤となり、かなりの高値がついていたことでも有名。 本CDは2006年に澤野工房が再発してくれたものです。
販売価格(税込): 1,995 円 >>商品詳細ページへ
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Michael Naura Quintet『European Jazz Sounds』 ■国内盤(ライナー付) ■盤質:A- ■全6曲 ※デジパック仕様 ドイツのピアニスト、ミハエル・ナウラを中心としたクインテットの1963年録音作品。澤野工房からのリリースです。 格調高いヨーロピアン・ハードバップで、モーダル色も強いです。 そしてこのクインテットの特徴は、ヴィブラフォン奏者がいること。これが実にお洒落なんです。 スピード感満点の「Dr. Jekyll」、このアルバムのハイライト「Down In The Village」がかっこ良すぎです。
Berndt Egerbladh Trio『Mousse Au Chocolat』 ■国内盤(ライナー付) ■盤質:B+ ■全11曲 ※デジパック仕様。ジャケット軽い擦れ。 スウェーデンのピアノトリオ、ベント・エゲルブラダ・トリオの2000年作品。(澤野工房からのリリース)
Klaus Weiss Trio『Greensleeves』 ■国内盤(ライナー付) ■盤質:A+ ■全10曲 ※デジパック仕様 ドイツのドラマー、クラウス・ヴァイスを中心としたピアノトリオの1966年録音作品。 トラディショナルのタイトル曲にはじまり、「朝日の当たる家」「ドナ・ドナ」などのポップソングを小気味良くカヴァーした快作。