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Sebastiao Tapajos/Maria Nazareth/Arnaldo Henrique『S.T.』 ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全12曲 ※現在廃盤 ※デジパック仕様。ジャケット軽い擦れ。 ギタリストのセバスチャン・タパジョスとボサノバシンガー、アルナルド・エンリケス、女性シンガー、マリア・ナザレスの三人による1973年作品。 全曲最高なハッピーなボサノバ名盤。
販売価格(税込): 2,940 円 >>商品詳細ページへ
Celia『Celia』 ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全11曲 ブラジルの女性シンガー、CELIAの70年のデビュー作。 ジョイス&ネルソン・アンジェロ、イヴァン・リンス、アントニオ・アドルフォなどの気鋭ソングライターによる楽曲を艶やかに歌うその姿は全くデビュー作とは思えません。フランス・ギャル「Zozoi」のカヴァーあり。
販売価格(税込): 1,680 円 >>商品詳細ページへ
Rob Madna『I got it bad and that ain't good』 ■国内盤(ライナーなし) ■盤質:A- ■全9曲 ※デジパック仕様 オランダのピアニスト、ロブ・マドナが1976年にトリオ構成で録音し、なぜか発売直前に回収され、ピアノジャズファンには幻の名作となっていた作品の復刻盤。(澤野工房からのリリース) 内容は文句のつけようのない素晴らしさで、叙情的なロブ・マドナのピアノタッチが絶品。
販売価格(税込): 1,890 円 >>商品詳細ページへ
Karin Krog『カーリンズ・ヴォヤージ』 ■国内盤(帯・ライナー付) ■盤質:B+ ■全10曲 ノルウェーのジャズシンガー、カーリン・クログのベストアルバム。 60・70年代のナンバーからセレクトされています。 恐ろしくクールなスピリチュアル・ジャズとカーリンのヴォーカルに圧倒される名演揃いで、冒頭の「処女航海」カヴァーが素晴らしすぎ。
Trio Tommasi『Zamboni 22』 ■輸入盤 ■盤質:A- ■全6曲 ※紙スリップケース付。微スレあり。 イタリアのジャズピアニスト、アメデオ・トマシを中心としたグループの1960年録音作品。 少し硬質な音色でリリカルなタッチのプレイが素晴らしいアメデオ・トマシですが、今作も素晴らしい内容。 ハードバップにモードスタイルを取り入れたような曲が中心で、Cicci Santucci(tp)&Enzo Scoppa(ts)の2管のアグレッシブなブロウ、Giovanni Tommaso(b)&Franco Mondini(ds)の叩き出すしなやかなグルーヴが一体となった演奏が最高。オープニング「Mulatto」のアグレッシヴなプレイだけでシビれます。
『Colours Of Funk-The German Sound Library of Golden Ring&Happy Records 1974-1979』V.A. 未開封品 ■輸入盤 ■盤質:NEW(未開封) ■全15曲 ※デジパック仕様 ドイツsonoramaレーベルがライブラリー・レーベルGolden RingとHappy Recordsに眠っていた未発表のジャズファンク/レアグルーヴ/ジャズ音源をコンパイルした編集盤。 とても未発表だったとは思えないクール&グルーヴィーなトラックの連発です。
販売価格(税込): 2,100 円 >>商品詳細ページへ
『ブルーノート・フォー・カフェ・アプレミディ』V.A. ■国内盤(帯なし・ライナー付) ■盤質:A- ■全16曲 ※デジパック仕様。ジャケット端微スレ。 カフェアプレミディがコンパイルしたブルーノート集。 デューク・ピアソンやモアシル・サントスなどのブラジリアンテイストのナンバーが多く収録されていて、また違ったブルーノートの一面が感じられる好編集です。ラストがマリーナ・ショウの「ローズ・マリー」というのも渋い!
『Focus Jazz-More Modern Jazz From The Wewerka Archive 1966-1969』V.A. ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全15曲 ジャザノヴァがコンパイルした1960年代の西ドイツジャズコンピレーション。 ダスコ・ゴイコヴィッチの超名演「Macedonia」をはじめ、モーダルテイストやや多めのクールなナンバーが収録されています。濃厚。
『Romanian Jazz-Jazz From The Electrecord Archives 1966-1978』V.A. ■輸入盤 ■盤質:A- ■全10曲 ※ジャケットにシールを剥がした跡あり ジャザノヴァがコンパイルしたユーロジャズコンピレーションシリーズ。 本作はルーマニアの国営レーベル、エレクトレコードの1966年から78年の音源を収録しています。 ハードバップ~モーダル路線の楽曲が中心で、素晴らしくクオリティの高いナンバーばかり。オススメ。
Modern Jazz Gang『マイルズ・ビフォー・アンド・アフター』 ■国内盤(帯・ライナー付) ■盤質:A- ■全7曲 ※紙ジャケット仕様 サンドロ・ブルノリーニ(as)を中心に、チッチ・サントゥッチ(tp)、エンゾ・スコッパ(ts,fl)など、当時のイタリアン・ジャズシーンのトップミュージシャンが集まったジャズ・コンボ、モダン・ジャズ・ギャングの1960年作。
Candeias『Sambaiana』 ■輸入盤 ■盤質:A- ■全7曲 ※ジャケットにケース爪噛み跡あり アグスティン・ペレイラ・ルセーナの盟友ギリェルモ・レウテル率いるカンデイアスが1975年にリリースした傑作アルバム。 フルートとエレピの爽やかなユニゾンと、ブラジル+ジャズ+ラテンを融合したしなやかなリズムが最高のコンビネーション。
『London Jazz Classics』V.A. ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全8曲 ※ジャケットにケース爪噛み跡あり レアグルーヴの名コンピレーションとして名高いLondon Jazz Classicsの第一弾。フロアキラートラックの連続です。
Boulou『13イヤーズ・オールド・ジャズ・センセーション・フロム・フランス』 ■国内盤(帯・ライナー付) ■盤質:A- ■全12曲 現在でもフランスで活躍する(らしい)ギタリスト、ブールー・フェレがなんとまだ声変わりもしていない13歳(!)の時に発表した作品。 これがサイコーにキュートでファニーなアルバムで、渋いギターとあどけないブールーの歌やスキャットの絡みが楽しすぎます。 サバービアでも大人気の「ブルーゼット」カヴァーは、ワルツ風のリズムと涼しげなオルガン、ブールーのあどけない歌がたまらなく心くすぐる名演です。
Rod St. James『ハズ・エニバディ・シーン・ザ・スーパースター』 ■国内盤(帯なし・ライナー付) ■盤質:B+ ■全10曲 詳細は全く不明の白人シンガー・ソングライター、ロッド・セント・ジェームズの秘蔵盤。フリーソウルシーンでも人気を博した一枚です。 フォーキーな曲からどファンキーな楽曲まで、こんな名盤が隠れていたのか、と驚かずにはいられない内容。いなたくもジェントルな歌声も◎。 ドラムがめちゃめちゃ打ってるタイトル曲が実にクールです。
Anamaria E Mauricio『Vol.2』 ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全12曲 ※現在廃盤 あのアントニオ・アドルフォの秘蔵っ子でもあったというブラジルのデュオ、アナマリア&マウリシオの1972作。 1970年作では軽快なグルーヴィー・ソフトロックを展開していましたが、ここではややメロウな味わいを深め、より洗練された印象。(バッキングには1970年作と同じくジョンゴ・トリオが参加) 本作もとにかく素晴らしいトラックが目白押しで、心地良く駆け抜けるメロディが最高な「Caminho Livre」にはじまり、ロー・ボルジェス作「O Trem Azul」カヴァー、フルートも美しい極上スキャットソフトロック「Recungue」と、冒頭3曲だけで悶絶もの。ブラジル音楽好きにはマストな名盤です。
販売価格(税込): 3,150 円 >>商品詳細ページへ
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