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Farfesta『Farfesta sings standards on bossa nova』 ■国内盤(ライナー付) ■盤質:A- ■全10曲 ※紙ジャケット仕様 ボサノバカヴァーコンピなどで人気を集めたボサノバユニットFarfesta(ファルフェスタ)のナンバーを集めたベスト盤的なアルバム。 シャーデーあたりを思わせるナチュラルな女性ヴォーカルと、ピアノのプレイが光る心地良いボッササウンドで有名ナンバーをカヴァーしています。 ポリス「見つめていたい」カヴァーのM7、ラストの「Brazil」カヴァーがオススメ。
販売価格(税込): 1,470 円 >>商品詳細ページへ
『Bossa Nova Exciting Jazz Samba Rhythms Vol.1』V.A. ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全20曲 ※デジパック仕様。少し擦れ・傷あり。 ボサノバ、ラウンジ系の人気コンピレーションシリーズの記念すべき第一弾。 ジャズボッサを中心にかなりレア度が高い曲を揃えています。
沢田駿吾『Go!Go!Scat-Bossa』 ■国内盤(ライナー付) ■盤質:A- ■全14曲 ※現在廃盤 ※デジパック仕様。ジャケットに少し擦れあり。 ジャズギタリスト、沢田駿吾のラウンジボッサな楽曲を集めた企画盤。ライナーノーツは橋本徹。 シンガーズ・スリーの伊集加代子をフィーチャーした曲が多いのが嬉しいところ。
販売価格(税込): 2,310 円 >>商品詳細ページへ
MiM『Face To Face』 ■国内盤(帯・ライナー付) ■盤質:A- ■全9曲 今や日本を代表するハウスクリエイターMakaiと、Makai作品に度々登場するヴォーカリストMaryにコンポーザーのIwaya Shigeruの3人によるプロジェクトMiMによるハウスカヴァーアルバム。 流麗なハウスアレンジとの組み合わせがとても良く、ミニー・リパートン「Lovin’ You」のハウスカヴァーあたりは「こういうの聴きたい!」と思っていた人も多いのではないでしょうか。
販売価格(税込): 1,260 円 >>商品詳細ページへ
Ino Hidefumi『Satisfaction』 ■国内盤(帯なし) ■盤質:B+ ■全12曲 ※デジパック仕様。ジャケット軽い擦れ。 日本のジャジー・ブレイクス頂点と言っていいIno Hidefumiのデビュー作。 マイケル・ジャクソン「Billie Jean」や「Love theme from spartacus」など、カヴァー曲のセンスも抜群。
『琉球レアグルーヴ -Shimauta Pops in 60's -70's』V.A. ■国内盤(帯・ライナー付) ■盤質:B+ ■全15曲 ※ジャケットにケース爪噛み跡あり 1960年代・70年代の琉球音楽をレアグルーヴという観点からセレクトしたユニークなコンピレーション。 確かにどの曲もドラムがダンサブルに打っていて、これが沖縄の音楽とは驚き。
販売価格(税込): 1,680 円 >>商品詳細ページへ
残像カフェ『あたらしい日々』 ■国内盤(帯・ライナー付) ■盤質:A- ■全6曲 大森元気(Vo・Gt)、大友寛之(Ba)、澤田修一(Ds)の三人組、残像カフェの2005年発表作品。 相変わらず甘くセンチメンタルなソングライティングと爽やかなヴォーカルが冴えていて、開放されるようなポップ感覚には突き抜けた感が。「春を歩く人」のめくるめくメロディなんて実に素晴らしいです。
販売価格(税込): 840 円 >>商品詳細ページへ
The Miceteeth『From Rainbow Town』 ■国内盤(帯・ライナー付) ■盤質:A- ■全10曲 ※紙ジャケット仕様 スカ・バンド、ザ・マイスティースの2005年作品。 サウンドはいつものあたたかくて優しいゴキゲンなマイスティース流スカですが、今作はソングライティングが充実しており、メロディが良い曲が多いです。 思わず体が動く心地良いグルーヴに包まれる「なんて素敵な雨だろう」が◎。
Stanley Smith『イン・ザ・ランド・オブ・ドリームス』 ■国内盤(帯・ライナー付) ■盤質:A- ■全10曲 クラリネット奏者でギタリスト、ヴォーカリストでもあるスタンリー・スミスが57歳でリリースした感動のデビューアルバム。 ジャズやブルースを基調にしながら、時にソウルやボサノバの要素も感じさせる、私小説的な雰囲気のアコースティック・サウンドにスタンリー・スミスの味わい深い渋い歌声が最高。
Custom Kings『Where do they go?』 ■直輸入盤(日本語ライナー付) ■盤質:B+ ■全12曲 ※デジパック仕様。ジャケット微スレ。 オーストラリアの五人組バンドCustom Kingsの2005年作品。 サーフロックのコンピレーションなどにも収録されることからも分かるように、フォーキーなグルーヴが持ち味。
『スウィート ラヴァーズ・ロック/ロック・ステディ』V.A. ■国内盤(帯・ライナー付) ■盤質:B+ ■全16曲 タイトル通りスウィートなラヴァーズ・ロック/ロック・ステディを集めたコンピレーション。 ジャネット・ケイやスーザン・カドガン、ジョン・ホルトなどの定番から川上つよしと彼のムードメイカーズら日本人アーティストにまで渡る選曲がお見事。
『What's New Pussycat?』O.S.T.(Burt Bacharach) ■輸入盤(帯付) ■盤質:B+ ■全14曲 ※帯に破れあり バート・バカラックの名を一躍有名にした名サントラ。 (映画はウッディ・アレン。邦題『何かいいことないか子猫チャン』) ポップさと心地良いラウンジテイストのサウンドが見事で、やっぱりこの人は天才だなと感じずにはいれません。 CDエクストラで映画の予告編が見れる嬉しいオマケ付き!
販売価格(税込): 1,890 円 >>商品詳細ページへ
『セッソ・マット』O.S.T.(Music by Armamdo Trovaioli) ■国内盤(帯・ライナー付) ■盤質:B+ ■全16曲 1973年のイタリア映画「セッソ・マット」のサウンドトラック。 音楽を手掛けているのはアルマンド・トロヴァヨーリ。 ファンクっぽいリズムトラックにエロティックなウィスパー・ボイスが乗ったタイトル曲が人気です。
『Free Soul Essential:Cadet/Argo Grooves Vol.3』V.A. ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全10曲 日本のフリーソウル・コンピレーションも間違いなく影響を受けていたであろう1993年リリースのソウル/レアグルーヴコンピ。 テリー・キャリアの必殺の名曲「Ordinary Joe」をはじめ、日本でも大人気のナンバーばかりです。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
ミルト・ロジャース『七色のしあわせ-ゴールデン・ピアノ・タッチ』 ■国内盤(帯・ライナー付) ■盤質:B+ ■全12曲 ※紙ジャケット仕様 小西康陽監修のコロムビア音源復刻シリーズ。 本作は浜口庫之助作品への参加でも知られるピアニスト、ミルト・ロジャースが日本のヒット曲をラウンジ/イージーリスニングでアレンジ・演奏した1969年作品です。 ミルト・ロジャースは日本の音楽が非常に気に入っていたそうで、本作も外国人が日本の曲を演奏してみました、というレベルではなく、楽曲をよく理解した上でアレンジしているのがよく分かる素晴らしい完成度。美しく洗練されたミルトのピアノのプレイも光ります。