JavaScript を有効にしてご利用下さい.
商品数:0点
合計:0円
全ての商品 ボサノバ・ブラジリアン ボサノバ/サンバ ジャズボッサ ジャズ ピアノジャズ ジャズヴォーカル・コーラス ジャズ一般 フレンチポップス ラウンジ・モンド ソウル・ファンク・R&B クラブミュージック ロック・ポップス ソフトロック ガールポップ クラシックロック 日本のロック・ポップス シンガーソングライター USロック UKロック ネオアコ・ギターポップ オーガニック・サーフロック レゲエ ラヴァーズロック ルーツ・ダブポップ サウンドトラック 書籍 SOLD OUT
『Les Demoiselles de Rochefort(ロシュフォールの恋人たち)』O.S.T.(Michel Legrand) ■輸入盤 ■盤質:B+ ■全15曲 ミシェル・ルグランの最高傑作の一つ、フレンチ・ミュージカルの傑作「ロシュフォールの恋人たち」のサウンドトラック。 フランス語の響きが心地良い双子姉妹の掛け合いの歌、華やかなホーンセクション、軽快なストリングス…全てが奇跡的に輝いていて、全てがハッピー。
販売価格(税込): 1,260 円 >>商品詳細ページへ
Ennio Morricone『エヴィーバ!モリコーネ』(二枚組) ■国内盤(帯・ライナー付) ■規格品番:SP/CR-0004-5 ■盤質:Disc1/B+、Disk2/B+ ■全40曲 ※ケース擦れあり エンニオ・モリコーネのレアサウンドトラックを集めた編集盤。 二枚組全40曲の豪華仕様です。 ほとんどが日本未公開作品で初CD化の楽曲も多数収録したモリコーネファンには外せない一枚です。
販売価格(税込): 2,100 円 >>商品詳細ページへ
Luis Bacalov『ファンタスティコ・バカロフ』 ■国内盤(帯なし・ライナー付) ■規格品番:SP/CR-00013 ■盤質:A- ■全25曲 ※写真は裏ジャケット。もう一面はミニライナーです。 ルイス・バカロフが音楽を担当したサントラの楽曲を集めた編集盤。 レア曲満載で全25曲という大ヴォリュームが嬉しいです。 当然ながら内容は最高で、ポップでラウンジテイストの強いナンバーがずらり。
販売価格(税込): 1,470 円 >>商品詳細ページへ
『Beat at Cinecitta』V.A. ■輸入盤 ■規格品番:033 ■盤質:B+ ■全17曲 1960年代・70年代のイタリアン・エロティック・シネマの楽曲を集めたコンピレーション。ジャケットも◎。 オープニングトラックからスキャット満載の素晴らしい内容。ラウンジ好きにはかなりオススメ。
販売価格(税込): 1,680 円 >>商品詳細ページへ
『Robbi,Tobbi Und das Fliewatuut』O.S.T.(Ingfried Hoffmann) ■輸入盤 ■盤質:A- ■全23曲 1960年代後半から70年代前半に西ドイツで放送されていた子供向けSF人形劇のサウンドトラック。 音楽を手掛けているのはイングフリード・ホフマン。 ジャズサイドでの作品などで知られるイングフリード・ホフマンですが、本作はラウンジ/レアグルーヴ好きにはたまらない強烈なビートナンバーから美しいラウンジナンバー、コミカルなトラック、口笛が心地良いナンバーまで実に幅広く、しかもどれもクオリティが高いのには驚きます。オススメ!
販売価格(税込): 1,890 円 >>商品詳細ページへ
『おじいさん先生』O.S.T.(Sakerock) ■国内盤(帯・ライナー付) ■規格品番:DDCK-1007 ■盤質:B+ ■全13曲 ピエール瀧が主演していた深夜TVドラマ「おじいさん先生」サウンドトラック。 音楽を手掛けているのはサケロック。 星野源(Gt)がボーカルを努めた主題歌「おじいさん先生」をはじめ、サケロックらしいゆるゆるサウンドが満載で、オリジナルアルバムといっても過言ではない素晴らしい出来栄え。
『茶の味』O.S.T.(Little Tempo) ■国内盤(帯なし・ライナー付) ■規格品番:VICL-61386 ■盤質:B+ ■全21曲 「鮫肌男と桃尻女」「PARTY7」などを手がけた石井克人監督作品「茶の味」サウンドトラック。 映画の中で感じたちょっぴり不思議な空間は、リトル・テンポが手掛けた音楽があってこそ。 テーマソングの「茶の味」は、艶やかな歌声の藤田陽子をゲストに迎えた、リトル・テンポ初の日本語ナンバー。 心温まる詞とサウンドが絶妙に絡み合った、最高の和風ラヴァーズロックチューンに仕上がっています。
販売価格(税込): 840 円 >>商品詳細ページへ
『Go!Cinemania Reel07 Le Bande Cinema Grand Cru』V.A. ■国内盤(帯・ライナー付) ■規格品番:PSCR-5902 ■盤質:A- ■全30曲 ※現在廃盤 ※特典封入ポスター付 60・70年代の日本映画サントラコンピレーション。 今作の選曲は松田岳二(キュビズモ・グラフィコ)で、ジャズ、スキャット、イエイエなどシリーズ中最もお洒落な一枚。
販売価格(税込): 2,520 円 >>商品詳細ページへ
『M』O.S.T.(オオヤユウスケ) ■国内盤(帯・ライナー付) ■盤質:A- ■全11曲 ※ジャケットにケース爪噛み跡あり 2007年の映画『M』サウンドトラック。 音楽を手掛けているのはオオヤユウスケ(Polaris,ohana,etc..)。 原田郁子(クラムボン,ohana,etc..)やZAKが参加しています。 穏やかなアコースティックなサウンドをベースに実にオオヤユウスケらしいドリーミーなサウンドが全編に渡る傑作で、特に叙情的な歌詞も素晴らしい歌モノ「おだやかなひかり」は美しい名曲。
『Go!Cinemania Reel08 Style To Kill-殺しのスタイル』V.A. ■国内盤(帯・ライナー付) ■規格品番:PSCR-5937 ■盤質:B+ ■全29曲 ※現在廃盤 ※特典封入ポスター付 1960年代・70年代の日本映画のサントラコンピの第八弾。 選曲は東京スカパラダイスオーケストラの冷牟田竜之。 クールでワイルドなシネジャズが中心。
『ストゥデンテッサ』O.S.T.(Fabrizio Pregadio) ■国内盤(帯なし・ライナー付) ■規格品番:WWCP-7217 ■盤質:A- ■全13曲 ※現在廃盤 ※デジパック仕様。少しジャケット擦れあり。 1970年代のイタリア映画サウンドトラック。 音楽はファブリツィオ・プレガディオ。 オープニングの「Bi-Di-Bi-Da」がユーモラスでキャッチーなコーラスがあまりにも素晴らしすぎるハッピー・ボッサ。
『Kriminal』O.S.T.(Roberto Pregadio and Romano Mussolini) ■輸入盤 ■規格品番:CDCR67 ■盤質:B+ ■全29曲 1967年のイタリア映画サウンドトラック。 音楽は数多くのイタリア映画音楽を手掛けたコンポーザー&ピアニスト、ロベルト・プレガディオと、ムッソリーニ首相の息子でピアニストのロマーノ・ムッソリーニ。 ド迫力のファンキージャズからゆるーくムーディーなラウンジジャズ、少しコミカルなラウンジなど、イタリアンラウンジ/ジャズ好きにはたまらない傑作サントラ。
『Io E Mara』O.S.T.(Alberto Baldan Bembo) ■輸入盤 ■規格品番:ET910CD ■盤質:A- ■全9曲 1969年のイタリア映画サウンドトラック。 音楽を手掛けているのはラウンジ系コンポーザー、アルベルト・バルダン・ベンボ。 映画の詳細は不明ですが、ジャケットから察するにアンダーグラウンドなエロティックムーヴィー?といった雰囲気。 そして音楽が最高なムーディー・ラウンジ/モンドサウンドで、気だるいスキャット、波・雨・鐘の音などのSE、美しいピアノの響き、エロティックなウィスパーヴォイスでの語り、突如ハイパーに突進するグルーヴ、唐突なシタールの挿入etc..全てにおいてインパクト抜群のラウンジ/モンド好きは卒倒必至の名作です。
『ナビィの恋』サウンドトラック ■国内盤(帯・ライナー付) ■規格品番:BVCF-31044 ■盤質:B+ ■全21曲 1999年に公開された沖縄を舞台にした映画『ナヴィの恋』のサウンドトラック。 ゆるやかであたたかい空気が印象的だった映画の魅力を引き立てていたのが、沖縄の琉球民謡を中心とした音楽。 映画にも出演していた琉球民謡の名歌手、登川誠仁さんの素晴らしい歌声が聴けるのが嬉しいです。 その他マイケル・ナイマンの美しいピアノ曲「RAFUTI」や謎の外国人によるアイリッシュ音楽なども聴きどころ。
『女の都』O.S.T.(Luis Bacalov) ■国内盤(帯・ライナー付) ■規格品番:WWCP-7220 ■盤質:B+ ■全13曲 ※現在廃盤 ※ジャケットに軽いよれあり フェデリコ・フェリーニ監督のフランス=イタリア映画「女の都」のサウンドトラック。音楽を手掛けたのはルイス・バカロフ。 バカロフらしい優雅なラウンジテイストのサウンドが全開の好内容です。